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2011年5月

2011年5月30日 (月)

箕面の川床 - 音羽山荘 -

梅雨です。


それどころか、台風まで来て今日はえらい目に遭いましたが
(神戸の合唱団へ見学へ行っていたのよぉ~)
そんなご時世というか、季節柄なのにもかかわらず
新緑眩しかった5月初旬の箕面の川床のお話なんぞを。

蛇足ですが、「川床」とかいて「かわゆか」と読むのですね。
関東出身の母が言語の主体である我が家では
川床とかいて「かわどこ」と長らく言っており。

ところが、山形出身の職場の先輩はこれを「ゆか」と
言い、関西では「ゆか」と読むのが正当だとおっしゃったので
私も知ったかぶって母に「ゆか」って読むんだぜ。
なんてうんちく垂れてみたのですが。

音羽山荘さんからお電話頂いたときに「かわゆか」
言われて、きっと「かわゆか」が正当なんだと
勝手に解釈した次第。



そんな箕面の川床は、昨年から始まった箕面市上げての?
一大イヴェントです。
箕面市のキャラクター(?)
滝の道柚子るくんと、そのお供のワンコ(名前忘却)も
一生懸命盛り上げてます(←勝手な憶測)。


貴船や鴨川の川床と違い、同じ期間限定でも恐ろしく短く、
5月しかやっていないのが箕面の川床。

協賛(?)は周囲の旅館がメインなのだと思われる。


去年も行ったこのイヴェント、今年も同じ仲間内、、、
もとい、一人だけ欠けた状態でしたが、
まぁ要は過去の所属したとのある合唱団(←w)で
お世話になっているおねーさまやおにーさまと一緒に
行ってきたわけです。


去年のお食事処の名前は忘却ですが、
今年おねーさまがご予約くださったのが「音羽山荘」。
私の憧れ、じゃぱにーずオーベルジュな旅館です。
ここで今年こそは祖母も呼んで泊りがけで
食事して、、、と思っていましたが、
残念なことに祖母は他界してしまいました。

父の還暦、、、と思っていましたがそれも昨年結局
賢島で落ち着いてしまったので、2年後、母の還暦での
利用を目指したいと思います(←遠っ!)


えっと、で、先ほどから脱線著しいのは久米島の
所為だということにしておいて、話を川床に戻しますと
音羽山荘さんが出している川床さんでお食事を頂きました。

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お食事はお弁当スタイルです。


川床の設えは音羽山荘さんから少し離れて滝に近づいた
山本珈琲さんの向かい側あたりです。

で、こちらがその中身
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記憶力というものを忘却の川へ流してしまった私は
当日のお品書きを元に内容を記載しますが
お弁当は豪華!二重弁当でして、
壱の段が
先 付:筍梅和え、柚子羊羹、山菜と貝紐和え
炊合せ:名残 若竹煮、信太巻き、蕗、青紅葉麩
酢の物:桜鯛炙り、小鯛南蛮、桜葉大根、花蓮根
              土佐酢ジュレ
旬 彩:鰆揚げだしの白味噌山葵餡かけ
             桜道明寺、青み、煎り玉

弐の段が八寸で
蓬胡麻豆腐の茶碗蒸し、茶蕎麦の海苔巻き
柚子ちまき麩、出し巻玉子、子持ち昆布、
空豆のかき揚げ、香の物二種
青柚子御所車の蜜煮、酒粕の流し物、
えび団子蕗味噌乗せ、枝豆??焼き(←すみません、漢字読めず)
柚子バター博多


いずれも非常に上品な味付けで、奇をてらうことなく凝っていて
旬の素材がふんだんに使われていて、実に素晴らしいお弁当でした。

一品だけ、予測とは違う甘ったるい味をしたものがあり、
驚きのあまり目を白黒させてしまいましたが(笑)。
いずれ劣らぬ「音羽山荘」の名に相応しい、
手の込んだお弁当でした。

料理人のみなさま、ありがとうございます。

どう考えてもコストパフォーマンス良すぎて音羽山荘さんの
みなさんの心意気に舌を巻くばかりです。

このお弁当二段だけでも満足度はかなり高かったのだけれど
音羽山荘さんはこれだけでは終わらなかった!

すなわち
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じゃじゃーん!

桜海老と筍の炊き込み御飯と
竹の子と順才、紅葉かまのお澄まし
若布、口柚子のお吸い物がついてきたのだ!
(漢字は全てお品書きをそのまま転載)

この桜海老と筍の炊き込み御飯のお味の
上品なことといったら!

素材のひとつひとつが自己主張をしすぎず、
でもしっかりと存在感を示しながら調和して
柔らかで芳しい風味を存分に発揮している。
実に美味しかった。

いやぁ、もぉまいう~~~~~~!です。
星空レストラン風に言うなら


「うまっ!!!!!」


の絶叫です。


しかもこれで終わりじゃないのが音羽山荘さん(←え、しつこい?)
こちらをご覧あれ!

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じゃーん!

デザートです。

なんとデザートが付いたのです!

内容はひとくち桜餅、パイナップルの紅茶漬け、
それに御抹茶わらび餅です。

いずれも美味!!!


餅類に目がない私はこれだけでもうっとりん♪です。


そして、音羽山荘さんはおもてなしも良かった!

着物を着た女将さんと思しき、非常に品性のある
女性と、彼女を立てながら総指揮を執る男性スタッフと、
その配下(?)のスタッフさんとが実に良い接客を
されていて、これまた音羽山荘さんの「おもてなし」
を目の当たりにした感じ。


おもてなしの粋と、お料理の美味しさにすっかり
酔いしれた私は帰宅して両親に川床を猛烈プッシュで
お勧めして、両親5月も下旬に川床を予約。

そう、五月下旬。


カンのいい方は既にぴーん!ときてると思いますが、
既に梅雨と勘違いしたくなるような雨が続いた日でした。

両親が行った日は幸いにも午後から晴れましたが
前々日の大雨と強風で川床が使えなくなったとかで
音羽山荘さんからお電話を頂き、併設される大正ロマンな
古民家が代替として提案されました。

とりあえず代替案を受け入れた両親。
それでもお弁当が非常においしく、
両親とも大満足だったらしいのですが
来年こそは川縁で・・・・!!!!!


という思いは強く、今から来年のことを考えているよーです。


因みに、気になるお値段ですが、確か2,500円とかいう
価格破壊的なお値段だったと記憶しております。

強いて残念な思いをしたことを挙げるとすれば。。。





飲み物に地酒がなかった!!!!!!!!



ビールは箕面の地ビールがあるのに、
どーして日本酒は白鶴オンリーなのっ?!

箕面にも美味しい地酒があーるじゃないか!

是非とも来年は美味しい地酒もドリンクメニューに加えて頂きたいなぁ。

あ、ドリンクは別払いですよ。
2,500円はお弁当代ですので、そこのところお間違えなく。


では、もう既に使えないインフォですが、
あくまでご参考までに、、、ということで一応
今年の川床のチラシリンクを貼っておきます。
http://www.otw.co.jp/image/2011kawayuka.jpg

今年は逃してしまったみなさま!


是非来年は箕面にて涼やかなひと時をお過ごしくださいませ。




2011年5月 9日 (月)

茅葺屋根の魅惑の茶店 「一軒屋」


今年のGWは中日の3連休が一番いっぱいあそびました。


その中の一つで一泊二日で家族で丹波篠山へ行ってました。


切欠は母がテーブルにででーんと置いていた新聞の切り抜き。


その名も「丹波お菓子の里」GWスペシャルで
丹波スイーツのケーキブッフェ。


へぇー、こんなんあるんだー。


丹波篠山へ行きたいのよね。
ただ、私の目的地は「陶の郷(すえのさと)」だけれど。
そう、3年前の年末に惚れ込んだ丹波焼の
陶芸作家さん、鈴木さんの焼き物をもっとみたくて
3年前からことあるごとに「丹波行きたい~」
と行っていたのですが。


と、母に「丹波行こうよ」



と、軽く云ってみたら聞き入れてもらえちゃったワケです。


で、篠山の話はまた後日するとして、
道すがら永沢寺というお寺に寄ってぼたん園を
楽しもうという話になりました。


それで、その永沢寺へ行く途中、まだ午前11時という
ところ、山道の途中で実に味のある看板を見つけたのだ。


焦げ茶の板に白字で「わらび餅」とだけ書いてある。



へぇー。


わらび餅だって、わらび餅!


と、次に同じ店の看板で「蕎麦」の文字。



ほぉー。



午前7時過ぎに家を出ていたので
そろそろ小腹も空く時間、車に乗り続けるのも
正直ちょっと飽き始める頃、せっかくなので
この茶店で一息つこうということで家族で意気投合。



立ち寄ったのは大正解で実に素敵なお店でした。


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外観其の一。

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外観其の二。

こちらのこの茅ぶき屋根のお店、作りもんじゃないの。

えぇと、つまり、茅ぶき風のお店の為に建てられたものではなく、
実際にこちらにお住まいになっていた方がいらっしゃった痕跡が
伺える、ほんものの、古くからあるおうちなの。
だって梁のひとつにカーテンレール付いてたもん(笑)。


因みに店内がこちら↓
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なんか、急いで撮ったこともあり、構図があまりよくなさすぎるけれど(爆)
本物の囲炉裏があって、その奥に厨房というか、
キッチンがあるのね。

店内其の二↓
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これ、実にタイミングよく何組かのお客様が退けたから
空いているようにみえるけれど、なんと11時も30分に
なるころには店内満席、外の縁側みたいなところにも
お客さまが溢れてました。

どうも、かなり人気のお店らしい。

お店の中には古い調度品などもさり気無く置かれているし、
お店の方々は近所のおばさん方のようなのだけれど
一卓毎にかわいらしい野の花を生けていたり
なんかして、とてもセンスいい。


おばさん達の寄せ集めっぽい雰囲気で、
正直味は期待しなかったんだけれど、
これがまたおいしーの!


私たちが注文したのは蕎麦とわらび餅のセットで
一人1,100円だったかと思うのだけれど、
茶蕎麦の風味豊かで喉越しつるりで
蕎麦汁が美味しくて、カイワレが爽やかで。
うまーっ。


ミニおにぎりも付いていたのだけれど、
炊きたてご飯の柔らかいお味といったら。


わらび餅も出来立てらしくて、ほんのり温かく、
しっかりした弾力に自然の甘みのきな粉が
たっぷりで、文句なし!!!!!

こちらのお盆にも一輪の野の花。
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聞けばお水は井戸水だとか。


父がお水を飲みながら懐かしくて美味しい味がすると
言って非常にお水を気に入ってました。


お水が美味しいから、殊更お料理も美味しいのでしょうね。



この辺りはお蕎麦が美味しいようで、他にもいくつか
お蕎麦やさんをみかけたし、永沢寺でも
そば道場なんてやっているらしいし、道場で
そば打ちしなくたってお蕎麦を頂くこともできるようですが。



断然こちらの茶店をお薦めしますね!



お店の名前はいたってシンプル。

『峠の茶屋 一軒屋』


見たまんまが名前になったって感じ(笑)。


気になる住所はこちらっ↓
兵庫県三田市永沢寺208。


お店の名前もシンプルだけれど、住所もシンプルだ!



是非とも心地良く森林浴しながら
美味しいお蕎麦とわらび餅に舌鼓を打ちに行ってください。


因みに件の永沢寺、菖蒲園も有名らしく、
梅雨ともなれば見頃を迎えることでしょう。









2011年5月 7日 (土)

Tully's Coffe☆コーヒースクール

さて。

実は他に書きかけのネタもあるのだけれど、
新鮮な方のネタから。


実に申し訳ないが、私はTully'sは滅多に利用しない。
イージーなカフェ系ではベタにスタバを選んでしまう。


がー。



先日、母に頼まれてヴァレンタイン特別ギフトby Tully'sの
プチ・トートバックとベアのチャーム、それに
ゴディヴァのチョコプレッツェルが含まれたものを買った。

しかも、ホワイトデーも過ぎた頃に、職場近くの
店舗でお取り寄せをお願いしたものだ。
(だって、母が欲しいって言うんだもん。。。)


そのギフトセットの中にはTully'sの珈琲券もあった。



だがしかし、そこは哀しいかな和歌山の一ド田舎シティ、
近所にはTully'sはもちろんのこと、スタバはおろか
ドトールさえない。



故に母はそのコーヒー1杯無料券を私に恵んでくれた。



そして何の因果か(まるっきり因果関係はありませんが)
この春から私は時折社用で取引先へミーティングに
赴くことになった。


自動車はもちろんのこと、自転車もバリバリペーパー
(って自転車にライセンスは要りませんが)な私は
片道25分掛けて取引先まで徒歩で向かっているのですが
(だって地下鉄乗り継ぐより歩いた方が結果的に早いのよ)
その道中にTully'sがありまして。


ある日のこと、使用期限も近づいたその無料券を片手に握り締め、
ミーティング帰りにTully'sに立ち寄りコーヒーをテイクアウト。


と、カウンターのインフォメーションにあった
Tully's主催のコーヒースクールの案内に目が行ったのね。


へぇー。


なんか、面白そう。


自慢じゃないけれど、中学生の頃から母の友人たちから
私が淹れるとただのインスタントコーヒーでも美味しくなると
定評を頂いていたのだけれど、もっと確実に美味しく
淹れることができるようになりたいわ。
ノウハウ、知りたいかもよ?


ということで、申し込んでみました第一コース、
所要時間約2時間の料金2,000円、
お帰りの際にはTully'sオリジナルトートバックと
コーヒーメジャー、それにティーバックならぬ
コーヒージップのお土産付きコース。



結果、7割方は既に知識のあった内容で、
自分の今までのコーヒーの淹れ方が
ただのカンだけでやっていた割には
「美味しい淹れ方」に本能的に則していたんだわ、
ということを認識した感じだったのだけれど、
当然初めて知ることも多かった。


例えばドリッパーの「ハリオ式」とかいうやつ。


うちのはカリタ式で、今まで生きてきてカリタ以外
メリタもハリオもコーノも使ったことなかったのだけれど
ハリオ式とやらに今日のスクールで惚れました。


これは容器が円錐になっていて、全面にリブ状の
筋が切り込まれているの。

カリタ式がある程度一定のお味になるのに対して
ハリオ式はお湯を注ぐ速度一つで味が変わる。
手早く淹れれば酸味のより強い、比較的すっきりというか
いわゆるクリアな味わいになり、
ゆっくり時間を掛けて淹れればコクが深まる。


実際に淹れて体験して、「へぇー!」って感じ。


で、今、猛烈にハリオ式と、ミルが欲しい(爆・実はミル持ってない)。


あと、水出しコーヒーの淹れ方とか、
フレンチプレスでのコーヒーの淹れ方なんかも
ひと通り教えて頂いちゃいました。



それと、昔学生時代にバイトしていたドイツ料理やさんで
慶応ボーイで司法試験に挑み中だったバイトの先輩が
「コーヒー粉の保存の仕方は密閉容器に入れて
  冷凍庫で保存するのがいいんだ!」

と、おっしゃっていたので、私はそれ以後10年近くに渡り
その教えをしっかと守っていたのですが、
本日バリスタなおねーさんからダメだしを受けました。

コーヒー粉、冷凍する場合は一杯ずつ小分けに密閉容器に
入れて保存しなきゃいけないんだって。

密閉容器にどばどばーっと粉を入れていたら
冷凍庫から出したときの結露で豆が劣化するらしい。


おぉ。。。。。



今までとんだ過ちを犯していたんですね。。。(爆)。



あとも一つ今日改めて知ったことのが、
コーヒー豆はふくよかな楕円じゃないってこと。


コーヒー豆とは、「コーヒーノキ」という植物の種の部分なのですが
その種というのはニコイチ、つまり対になっていて
重なりあった部分は平になっているのですねー。

で、ジャコウネココーヒーほどではないにしろ
稀少価値のあるコーヒー豆がPeaberry(ピーベリー)
と言われ、この対、すなわち本来ツイン・双子ちゃんに
なるべきものが突然変異などでもって双子にならず
一つ豆として生まれたものらしい。

ところがこの一つ豆のPeaberryとやらこそが、
よくお菓子のトッピングになったり、コーヒー豆として
イラストされていたりする私たちに馴染みのコーヒー豆の
形をしているのよー。


知らなかったわ、そんなこと。


コーヒーの豆って、全部いわゆるPeaberryのような形をしているんだと思ってた!



そんなこんなでTully'sコーヒースクール、楽しく受講してきました。


今日のような基礎編の他、エスプレッソ淹れるコースや自分のオリジナルブレンドを作るコース、はたまたテイスティングのようなことをして産地による味の特徴を理解するコースなどなどがあるそーです。


そこのコーヒー党のみなさま!

一度Tully'sコーヒースクールに参加してみてはいかがでしょうか?
なかなか楽しかったですよー。

2011年5月 2日 (月)

ぷろろーぐ??

は。

どーも。お久しぶりですKANONです。

そろそろ世間から忘れて頂けたかな?

なんて思っていたのですが、ギャレス先生の超絶人気により
なんだか日々すごいアクセスを頂いております。

いやぁ、ギャレス・マローン氏、素晴らしいですよね。

そんな彼がこのほど本を出版いたしました。
http://www.amazon.co.jp/Music-People-Pleasures-Pitfalls-Classical/dp/0007383053/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=english-books&qid=1304337598&sr=8-1

世に名高い密林書店様よりご購入頂けます。
表紙のギャレスより本物のギャレスの方が超・カッコイイと思います。


ついでに彼はTwitterもFacebookもやってますよー。

親日家(?)のようで先日は日本の皆さん!と声を掛けてらっしゃいました。
みなさんでこぞってフォローしましょうw



ということで、そろそろまたぼちぼちと、気ままにアップしよっかなー
というところでプロローグでした。


ほな、近日中に!